潟チャレではさまざまなプログラムを用意しています!

2017/10/02

こんにちは。潟チャレ事務局の柳沢です。
本日は潟チャレが用意しているプログラムの概要をご案内させていただきます。

まず、先日のブログでも書きましたが、今年度の潟チャレは10月21日(土)の首都圏イベントを皮切りにスタートいたします。

その後、新潟での合宿を開催いたします。昨年度はスノーピークのキャンプフィールドで1泊2日のキャンプを行いました。今年度の合宿は、昨年ご参加いただいた皆様の声を踏まえたプランを準備しています。

新潟での合宿後に行われる選考に通過された方には、ファイナルとなるビジネスコンテストに向けて、ビジネスプランをブラッシュアップするためのメンタリングを行います。
昨年度との違いとして、今年度は事業計画の策定に関するセミナー動画の配信を予定しています。こちらは選考通過者へ行われるメンタリングの基礎としてだけではなく、選考に惜しくも通過できなかった方に対しても一助となると考えています。

メンタリング後に再度行われる選考に通過した方は、ファイナルとなるビジネスコンテストにご参加いただきます。

今年の潟チャレは1つもしくは複数のプログラムに申し込むことができます。つまり、新潟での合宿からでも、ファイナルとなるビジネスコンテストからでもご参加いただくことができます(一部選考はあります)。
しかし、その前にぜひ!首都圏イベントに参加してみてはいかがでしょうか。首都圏イベントでは、昨年度の潟チャレ1期生をゲストに迎え、参加者同士での交流も予定しています。
今すぐにではなくても起業に向けた熱意や考え方を共有したり感じたりする良い機会ではないかと思います。また、昨年度の潟チャレの状況を肌で感じる良い機会となっております。

詳細はこちら↓
http://niigata-challenge.com/

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昨年度のファイナリスト

2017/09/29

こんにちは!潟チャレ事務局の本間です。
2年目を迎える新潟UIターン起業支援プロジェクトの「潟チャレ」ですが、本日は昨年度のファイナリストについてです。

昨年度、グランドフィナーレであるビジネスプランコンテストでは、8名のファイナリストが自身の事業プランについてプレゼンを行いました。
ただ、残念ながら優秀者3名に選ばれなかった方たちもおり、その方たちが今一体何をされているか、本日はお伝えいたします。

●起業するケース
現在、2名が既に起業されております。そして、その1名が今回の登壇者の藤田様です

●再チャレンジするケース
今年の再チャレンジを検討されている方もおります。

●新潟にUターンするケース
まだ起業はされず、まずは新潟に戻られる方もおります

それぞれが何らかの形で、新潟で思いを実現している(もしくはする予定である)ことが分かります。

そもそも潟チャレに応募される方は、確固たる思いがあり、
たとえコンテストで優秀者に選ばれなくとも、その起業したい・地元新潟に貢献したい、という意思は揺らぐものではないということですね。

今年度もそんな志の高いチャレンジャーが潟チャレを盛り上げてくれることでしょう。
事務局一同エントリーお待ちしております。

エントリーはこちらから↓
http://niigata-challenge.com/apply/

 

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潟チャレ2017の広報のために首都圏の支援者を訪問いたしました!

2017/09/27

潟チャレ事務局の高杉です。
新潟へUIJターンして起業する方を応援するプロジェクト「潟チャレ」2017の広報と、当該プロジェクトへのサポートのお願いで首都圏でスタートアップをご支援されている皆様を訪問いたしました。
関内→天王洲アイル→新宿→渋谷→有楽町→上野と6地域計7社(団体含)のベンチャーキャピタルや、コワーキングスペース、創業支援機関等を訪問し、首都圏のスタートアップ事情について意見交換を行いました。
皆様に聞かれることは「新潟で起業するメリットやスペシャリティは何ですか?」というご質問です。
そのヒントとなるイベントが10月21日(土)13時~16時にかけて上野「いいオフィス」で行われます。
実際にUIターンをされて起業されたグローカルマーケティング今井社長に、「地方での起業とビジネスプラン策定のイロハ」についてご講演いただき、第2部では昨年の潟チャレプロジェクトを通じて実際に起業された株式会社リプロネクスト代表取締役 藤田 献児様と、株式会社トライウェイ代表取締役 木村 直人様のパネルディスカションを予定しています。

詳しくは↓まで!
http://niigata-challenge.com/seminar/

また首都圏を訪問してよく思うことが新潟にご縁のある方がたくさんいる事です。(妻の実家が新潟です、父・母の実家が新潟です等々)
今回訪問したスタートアップインキュベーターであるサムライインキュベートが運営する「サムライスタートアップアイランド」(天王洲)のコミュニティマネジャーの阿部様(写真中)も新潟にご縁のある方でした!

このブログをご覧にいただきありがとうございます!是非10月21日は上野にお越しいただき、実際に新潟で起業されてご活躍されている先輩経営者と様々な情報交換していただければ幸いです!

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首都圏イベントの参加申込を開始しました!

2017/09/25

潟チャレ事務局の齋藤です。
新潟へのUIターン×起業家を応援する潟チャレも2年目に入りました。

今年度のプログラムも①首都圏イベント、②新潟での合宿、③ビジネスコンテストとなっていますが、昨年度との違いは1つもしくは複数のプログラムに申し込めることです。(一部選考有り)

このうち、①首都圏イベント(「いいオフィス上野」で開催)は、先輩起業家や潟チャレ第1期生をゲストとして迎え、先着順で受付を開始していますので、是非お申し込みください。

ある調査によりますと、首都圏在住の20代から30代の約4割の方は、地方への移住を検討しているそうです。
しかし、その障害となっている最大の理由は、「希望する仕事がない」とのこと。
確かに希望の職種と給料を満たすUIターン先を探す、というのは難しいことかもしれません。

そこで、「起業」も選択肢に加えてみませんか?
「でも、起業なんでハードル高いし・・・」

そんな方に、10/21(土)の首都圏イベント(「いいオフィス上野」で開催)はピッタリの内容となっています。

潟チャレ1期生など先輩起業家を迎え、なぜサラリーマンを辞めて起業したのか?なぜ新潟へUIターンなのか?
また他の参加者の方々は、なぜ新潟へUIターンして起業しようとしているか?
そんな疑問を解決する答えが見つかるかもしれません。

将来新潟での起業を目指す方はもちろんのこと、将来の選択肢として起業を加えるどうか迷っている方も、その答えを見つけるため是非こちらから申し込みください!

http://niigata-challenge.com/apply/

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新潟での起業を学ぶセミナー・説明会開催!10月21日(土)東京上野にて

2017/09/25

こんにちは。
新潟起業チャレンジ「潟チャレ」事務局の野澤です。

昨年から始まった「潟チャレ」ですが、潟チャレは新潟県や(公財)にいがた産業創造機構が連携し、
新潟にU・Iターンして起業される方々を様々な面からサポートしています。

そしていよいよ今年の潟チャレ、「潟チャレ2017」がスタートいたします!

今年の潟チャレ第一発目のイベントは、10月21日(土)東京上野で開催するセミナー・説明会です。
実際に新潟で起業した起業家・経営者を講師に招き、「新潟での起業の『今』」をお伝えいたします。

■10月21日(土)東京上野にて開催!「首都圏セミナー・交流会」
詳しくはこちらから
(http://niigata-challenge.com/seminar/)

 

今年のセミナーでは、ゲストに昨年潟チャレにご参加いただいた木村さん、藤田さんをお招きいたします。
木村さん、藤田さんはいわば「潟チャレ一期生」。
昨年の潟チャレ ファイナルステージ「ビジネスプランコンテスト」まで進まれた方で、
現在は実際に新潟で起業も実現されています!

起業1年目のお二人から、起業のエピソードや新潟で起業する醍醐味など、皆さんに熱いメッセージをお伝えいただきます!

 

また、2006年に新潟にUターンして県内初のマーケティング会社を創業し「トキっ子くらぶ」などの独自事業を
展開するグローカルマーケティング㈱代表の今井氏も参加。
これまで新潟になかった「マーケティング会社」を創業してからこれまでの歩みや、地方での起業エピソードを紹介いたします。

当日はセミナーだけでなく、ゲスト・参加者交えての交流会も予定しています。
「起業」という同じ志を持つ者同士でお互いに情報交換をしていただき、
起業に向けた第一歩を踏み出す場になればと思っております。

新潟で起業を考えている方は、是非この機会にご参加ください!

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「潟チャレ2017」HPオープンしました!

2017/09/15

こんにちは!潟チャレ事務局の渡辺です。

”潟チャレ”とは、新潟県に移住して起業を目指す方を支援するために、
(公財)にいがた産業創造機構から委託を受けて、昨年より始動したプロジェクトです。

「新潟に移住して起業したい」という方へ、
・経営支援の専門家や先輩起業家からのサポート
・起業家同士のネットワークを構築するためのビジネス合宿
といった、ビジネスプランを磨き上げ実現するための様々な場を提供します!

さらに、ビジネスプランコンテスト優秀者(最大3名)には
起業資金として最大500万円の補助を受ける権利が与えられます!!

プロジェクト2年目となる今年は、昨年の取組を更に加速すべく、
昨年の潟チャレ1期生(木村氏、藤田氏)によるセミナーと交流会も予定しております。
今後も随時情報発信していきますので、ご期待ください!

【facebookページもございます!】

潟チャレfacebookページ

「いいね!」・ご紹介をよろしくお願いいたします!

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地元愛の話~三条と燕~

2017/03/30

こんにちは!
潟チャレ事務局の清水です。

今回も新潟県各地の魅力やちょっとしたお話をご紹介します。

今回紹介させていただくのは、私の住んでいる見附市に隣接する「三条市」と「燕市」について。
新潟県のちょうど中ほどに位置する両市をひとくくりにして「県央地域」と呼ばれることもあります。
どちらも金属加工の分野で優れた技術を持ち、職人や商人の街として知られています。

歩きでも車でも、街の中を進むとそこかしこに大小さまざまな工場が立ち並び、見ていて飽きません。
2013年から毎年開催されている「燕三条 工場(こうば)の祭典」というイベントでは、地域の各企業の現場が開放され、プロの手仕事を間近に見たりモノ作りの体験ができたりと、職人気質あふれる地域でありながら地域や外部にも開かれた土地です。

ちょっと面白いのが「三条市」と「燕市」の間に流れる空気感。
古くからモノ作りで切磋琢磨してきた地域であり、職人気質の土地柄も手伝ってか、良い意味で双方のアイデンティティがとても大切にされています。
新幹線の止まる駅や地場産業振興センターなどの発信基地もほとんど両市の境目に位置し、名称にはバランスよく「燕三条」と付けられていることが多い印象です。
間違っても犬猿の仲ではなく、相互補完の関係であり良きライバル同士といったところでしょう。

燕市出身の友人に「三条出身だっけ?」と冗談交じりに聞くと、「燕市!」と即座にしっかり訂正されるところ(個人差あり)。
「ごめんごめん(笑)」と謝りながら、素晴らしく微笑ましいことだと常々思っています。

いずれにしても、どちらも新潟県の真ん中。高速道路も新幹線もあって県内外へのアクセス良し。
新潟市とも長岡市ともまた違う新潟を見つけられる地域だと思います。
ぜひ一度、足を運んでみてください。

それでは、次回もお楽しみに。

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新潟で起業!を前に考えたい自社のビジョン

2017/03/22

こんにちは。潟チャレ事務局の遠藤です。

新潟もすっかり春の陽気。3月に入り学生たちの就職活動が本格的にスタートしました。

合同企業説明会では、代表や先輩社員たちが「当社のビジョンは~」「私たちのビジョンは~」と会社のビジョンを語る姿が度々見られます。

会社の説明を受ける際によく耳にするキーワードが会社の“ビジョン”。

ビジョンとは一体なんなのでしょうか。

■ビジョンとは
ビジョンとは、自社の「理想像」「未来像」「展望」「見通し」です!

企業のブランド構築で有名な村尾隆介氏は、「いいチームと会社をつくるためには、目指している頂と歩む道を示すこと」だといいます。つまり良い会社をつくるためには、「ビジョン」と「ビジョンの浸透」が大事だということです。

■ビジョンがないといけないのか?
自社のファンをつくるために、企業ビジョンは、必要です!

ビジョンは大きな会社にしかないと思われがちですが、小さな会社こそ、ビジョンをつくり、大きな会社との明確な差別化ポイントを従業員やパートナー、お客様に提示することで、自社の共感者が増え、ファンが増やすためにビジョンをつくり掲げることをおすすめします。

■従業員がいなくてもビジョンをつくる必要があるのか?
必要です!

前述の通り、ビジョンは従業員やパートナー、お客様に提示することで、自社の共感者が増やすためにつくるものです。どんなビジネスモデルも自社だけで仕事が完結することは少ないですし、お客様なくして会社は成り立ちません。そのため、今は自分ひとりの会社でも「ビジョン」をつくって、名刺やホームページに掲載することをおすすめします。

■ビジョンってどんなもの?

では、ビジョンっていったいどんなもの?と思われる方もいらっしゃると思うので、いくつかの会社のビジョンをあげてみます。

~自動車メーカーマツダ株式会社のビジョン~
<コーポレートビジョン>
私たちはクルマをこよなく愛しています。
人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。

1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

~潟チャレ2016セミナーでおなじみ株式会社スノーピーク~
<The Snow Peak Way>
私達スノーピークは、一人一人の個性が最も重要であると自覚し、同じ目標を共有する真の信頼で力を合わせ、自然指向のライフスタイルを提案し実現するリーディングカンパニーをつくり上げよう。

私達は、常に変化し、革新を起こし、時代の流れを変えていきます。

私達は自らもユーザーであるという立場で考え、お互いが感動できるモノやサービスを提供します。

私達は、私達に関わる全てのモノに良い影響を与えます。

~潟チャレ2016セミナーでおなじみグローカルマーケティング株式会社~
<ビジョン>
グローカルマーケティング株式会社は全社員の物心両面の幸福を追求すると同時に地域創造カンパニーとして在り続けます。

皆さんはどのようなビジョンをかかげますか?

起業準備中の方も、起業されて間もない方も「ビジョン」について、ぜひ考えてみてください。

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新たなビジネスモデルを作るときには「誰に」「何を」「どのように」 まずはこれから!

2017/03/15

こんにちは!
潟チャレ事務局の野澤です。

潟チャレのホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
潟チャレは、新潟県にUターン、Iターンで移住して起業を志す方を応援するプロジェクトです。
潟チャレのホームページに訪れた方は、新たにビジネスを始めようとお考えの方も多いのではないかと思います。

皆さん、新しく何かビジネスやサービス、会社や事業を立ち上げようとするとき、どんなことから考えますか?

「どんな商品・サービスを提供しようか?」
「市場はどうなっているのか?」
「どのくらいの利益が得られそうか?」
「初期投資にどのくらいお金がかかるだろうか?」
「競合はいないか?」
などなど、様々な視点から想いを巡らせながら模索されるのではないかと思います。

新たなビジネスを立ち上げる際、最も重要なことの一つに「どのようなビジネスモデルとするか」が挙げられます。

「『ビジネスモデル』なんて、なんか小難しいな・・・」
そんな風にお考えの方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、大丈夫です!
まずは、3つ切り口から考えるだけで、ビジネスモデルの大枠が見えてきます。

その3つの切り口とは、
①「誰に?」
②「何を?」
③「どのように?」
これだけです。

まず①「誰に?」ですが、皆様がイメージするビジネスや事業の「ターゲット」は誰でしょうか?
つまり、「誰に」対して価値を提供するビジネスなのかを考えます。
対企業向けのビジネスなのか、それとも対消費者向けなのか。
女性向けの商品なのか、それとも男性向けなのか。
年齢はいくつぐらいの方で、どのようなお悩みやニーズをもっている方なのか・・・
などなど、これから始めるビジネスのターゲット像、つまり「誰に?」を考えます。

同時に②「何を?」を考えます。
①で考えたターゲット像に対して、「どのような商品・サービスを」提供するのかを考えます。
ここで大切なことは、どのような商品・サービスを「価値」として提供するのか、といった視点です。
皆さんも何かの商品を購入する際、その会社やお店を選んだ「理由」がありますよね。
価格が他社より安かったから、サービスの品質が高かったから、アフターフォローが充実していたから・・・
などなど、どんな商品やサービスでもお客様が購入するにはその理由が存在しています。
皆さんが提供しようと考える商品・サービスが、①で考えたターゲットに選ばれるための「理由」は何か?
その点も一緒に考えていきましょう。

最後に、ターゲットに対して商品・サービスを③「どのように?」提供するか、ということを考えます。
お店で販売するのか、ネットで販売するのか、人による営業活動で販売するのか・・・
などなど、どのような方法・手法で販売するのかを考えます。
具体的なイメージが膨らむ方は、商品・サービスの認知をいかに広げ販売を加速させていくか、「プロモーション戦略」も一緒に考えてみるのも良いでしょう。
類似する事業やビジネスが既に存在する場合は、その企業をベンチマークして参考材料とすることもオススメです。

いかがでしょうか?
「新たにビジネスを立ち上げたいけど、何から始めていいかわからない・・・」
そんな方は、まずは「誰に」「何を」「どのように」という3つの切り口に分けてビジネスモデルを考えてみてはいかがでしょうか?

余談ですが、「誰に」「何を」「どのように」提供するのか、これはいわゆる「マーケティング戦略」にあたります。
「マーケティング」と聞くと何か難しいイメージがありますが、「誰に」「何を」「どのように」の3つに分けて考えてみることで、案外すんなりとご自身の考えを整理できると思います。

2016年に始まった潟チャレでも、これから起業・創業したい方々が考えるビジネスモデルを、事務局も一緒になってブラッシュアップを繰り返しました。
その際も、「誰に」「何を」「どのように」ということを徹底的に考え議論を繰り返し、より精度の高いビジネスプランづくりを行いました。

是非皆さんも新たなビジネスモデルを考える際は、ご参考にしていただけると嬉しいです。

それでは次回のブログもお楽しみにお待ちくださいませ!

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